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MacOS Catalina

Sidecarという機能により、MacでiPad(iPadOSが動作しているもの)をワイヤレスの外部ディスプレイとして利用できるようになった。Apple Pencilを使用すると、Mac上で実行中のソフトウェアに対してペンタブレットとして使用することもできる。Sidecarを実行するには、Intel

Từ liên quan

彼方此方

指示代名詞。 いろいろの方向・地点をさす。 あちらこちら。 「~で奏し出す折からの音楽(バンド)につれて/あめりか物語(荷風)」

球菜

キャベツの異名。

玉名

熊本県北西部, 島原湾に面する市。 近世, 菊池川の河港として発達。 ノリ・貝の養殖, ミカン・ブドウ栽培, 印刷・食品業が産業の中心。

海鼠

(1)ナマコ綱棘皮動物の総称。 すべて海産。 体は円筒形で左右相称。 体の先端は多くの触手を伴った口が開き, 後端は肛門となる。 背面にはいぼがあり, 腹面に並ぶ管足を動かして移動する。 皮膚は柔軟だが無数の骨片を含む。 砂泥中の微小生物を食う。 マナマコ・キンコ・フジナマコなど一五〇〇種以上が知られ, 体壁中に毒を含むものもある。 マナマコを生食するほかこのこ(卵巣)やいりこ(干物)・このわた(内臓の塩辛)などに加工する。 こ。 ﹝季﹞冬。 《尾頭の心もとなき~かな/去来》 (2)溶銑鉄を型に流し込んで固めたもの。 製鋼や鋳物などの原料とする。 (3)「海鼠板(イタ)」の略。 (4)「海鼠壁(カベ)」の略。 (5)「海鼠餅(モチ)」の略。

眼

〔目(マ)の子, の意〕 (1)目。 目玉。 (2)黒目。 ひとみ。 「その雷虺虺(ヒカリヒロ)めき~赫々(カカヤ)く/日本書紀(雄略訓注)」 (3)見通す力。 眼力。 「達人の人を見る~は, 少しも誤る所あるべからず/徒然 194」 (4)視線。 また, 視野。 「まのあたりに見奉るもの, 更に~を当てず/平家 5」 (5)眼目。 中心。 「連歌の~は失せて/ささめごと」

間半

一間(イツケン)の半分。 また, 半畳。 「~ばかりの口をあいて/狂言・清水」

間中

一間(イツケン)の半分。 また, 半畳。 「~ばかりの口をあいて/狂言・清水」

仲間

(1)ある物事を一緒になってする者。 「~に入る」「~を裏切る」「遊び~」 (2)同じ種類に属するもの。 同類。 「鯨は哺乳類の~であって, 魚の~ではない」 (3)近世, 商工業者が結成した同業組合。 → 株仲間

真中

中央。 中心。 まんなか。 「水の~に直立する自由の女神像/あめりか物語(荷風)」

真那賀

香道で用いる香木の一種。 六国(リツコク)の一。 名はマレー半島のマラッカに由来するという。

真名鹿

鹿の美称。 「~の皮を全剥(ウツハギニハギ)て以て天羽韛(アマノハブキ)に作る/日本書紀(神代上)」

中間

福岡県北部, 遠賀(オンガ)川下流域の市。 筑豊炭田とともに発展, 現在は宅地化が進む。 垣生(ハブ)公園は桜の名所で, 園内に羅漢百穴と呼ばれる古墳群がある。

水田

よく開墾された水田(スイデン)。 [和名抄]

此方

※一※指示代名詞。 (1)近称。 話し手に近い場所・方向などをさす語。 こちら。 こちらのほう。 「対岸の人々は一斉に~を見ていた」「立上りながら~を振向き/あめりか物語(荷風)」 (2)過去のある時から, 現在までの間をさす。 以来。 このかた。 「かしこき御影に別れ奉りにし~, さまざま悲しき事のみ多く侍れば/源氏(明石)」 (3)未来のある時からさかのぼって現在までの間をさす。 それより以前。 以前。 「おのがあらむ~は/源氏(真木柱)」 ※二※人代名詞。 (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「なう, その衣は~のにて候/謡曲・羽衣」 (2)二人称。 敬意をもって相手を呼ぶ語。 あなた。 「何と仰せられても~のではあるまい/狂言・鈍根草」 (3)三人称。 話題・関心の中心になっている人をさす。 この人。 「かたや小野川, ~谷風」「まづ~の心見果てて, とおぼす程に/源氏(夕顔)」

熟田

よく開墾された水田(スイデン)。 [和名抄]

彼方此方

指示代名詞。 あちらこちら。 あちこち。 「三々五々~に群処せり/浮城物語(竜渓)」

稲魂

〔稲に宿っている穀霊をはらますと信じられていたところから〕 稲妻。 いなびかり。 [名義抄]

瞼

〔目(マ)の蓋(フタ), の意〕 まぶた。 「~は黒くて, 鼻あざやかに高くて, 色少し赤かりけり/今昔28」

俎板

包丁で切るときに下に敷く板や台。 <i>~に載・せる</i> 審議や批判の対象として取り上げる。 俎上(ソジヨウ)にのぼす。 「予算案を~・せる」 <i>~の鯉(コイ)</i> 他人の意のままになる以外に方法のない状態。 まないたの上の鯉。 まないたの魚(ウオ)。 俎上(ソジヨウ)の魚。